VISION300I製品画像

付属ソフト

アプリケーションソフト “VisionAP”

Vision300iとPCをUSBケーブルで接続、PC画面を見ながらマウスで操作することができます。

  • 800%ズーム及びチルト・パン移動
  • 180°回転表示
  • 左右反転(ミラー)表示
  • ネガ表示
  • モノクロ表示
  • テキスト/グラフィックモード切替
  • ホワイトバランスの調整
  • 露出の調整
  • カメラ/PC画面の切替
  • 静止画像撮影(PCへ直接ファイル保存)
  • 動画撮影(PCへ直接ファイル保存)
  • データギャラリー(PC保存の動画・静止画ファイルの表示)
VisionAP
  • USB接続中は、本体のコントロールパネルやリモコンからの操作はできません。
  • 外部出力に接続した表示装置(テレビ又はプロジェクタなど)は、写したままUSB接続する事が可能です。
  • USB接続時の取り込み画像サイズは、640×480です。
  • メニュー表示は、英語表記ですが、日本語の取り扱い説明書を添付しています。

USBカメラとしての利用

VisionAPをインストールすると同時にUSBカメラドライバーがインストールされます。
VisionAPを使用しない場合でも、USBカメラとして機能しますので、他のソフトでも利用することができます。

必要なPC性能

VisionAPの動作環境です。(書画カメラ単体での動作には必要ありません)

CPU Intel Pentiumプロセッサ 動作クロック1GHz以上を推奨
メインメモリ容量 32MB以上 (推奨64MB以上)
HDD容量 60MB以上
ビデオメモリ容量  32MB以上 ※1
オペレーティングシステム Microsoft ,Windows2000Professional,WindowsXP(SP2) ※2
DirectX DirectX バージョン9

※1ビデオメモリの不足はアプリケーションの画像表示速度が遅くなります。
※2WindowsXP.Windows2000ProfessionalはMicrosoft社の登録商標です。