
85万画素・CMOSセンサーの採用。
7ポイント程度の文字までくっきり撮影。
プロジェクタ・PCモニタ・テレビなど多彩な出力に対応
紙媒体: 活字、手書きメモ、絵、図形、書籍、カタログ、チラシ、プリント写真、地図など
立体物: 機械部品、模型、商品サンプル、工作物、美術品、アクセサリ、植物、小動物など
※オプション機器を組み合わせることで、さらに…
透過原稿(古いOHP用資料など)、ネガ・ポジフィルムなど → ライトボックス
顕微鏡画像 → 顕微鏡アダプタ
机上での設置時、原稿台を使わないため小さなスペースでOK。
未使用時には、アームを折りたためばさらに省スペース。
オプションのキャリングバッグ(CBF130) に収納して保管 ・ 持ち運びも容易。
軽量 : 本体重量 = 約2.0kg (キャリングバッグにケーブル ・ アダプタ等収納時 = 約3.8kg)
最大伸張させることで、机上のA4サイズ原稿もフルサイズ撮影。
アームの前傾による至近距離での接写により、クリアな拡大。
カメラヘッドの回転により、操作者と原稿に合わせた位置調整が可能。
垂直方向にカメラヘッドを向けることでホワイトボードや壁面に貼られた資料も撮れます。
また同様の方法で、ウェブカメラとして室内の様子や人物の撮影も可能。
以下の操作をボタンひとつで簡単操作
カラー ⇔ ネガの変換

書画カメラ本体のボタン操作により、画像を一時的に保存・記録・削除できます。(電源を落とすと保存した画像は削除されます。)
最大4枚の保存容量。
保存した画像は、あとで選択画面から選択・投影できます。
活用事例 : 資料を事前に撮影し、会議・プレゼンテーションの進行もスムーズに、または簡易スキャナーとして。
専用ソフトをPCにインストールし、PC上から静止画はもちろん、動画の撮影・保存・閲覧が可能。
PC画面上にて拡大(400%まで)・移動など、本体と同様の操作が可能。