付属アプリケーションソフト(名称:UM5-CAM)
Windows上から UM5-CAM.exe[UM-CAMアイコン] を実行し、UM5-CAM Viewerを起動します
上部表示メニューボタン
- 1. 接続⇔切断
- カメラ画像を左ウィンドウ(11)に表示開始、表示停止
- 2. スナップショット
- 左ウィンドウに投影中の映像を静止画撮影→右ウィンドウ(12)に表示
- 3. 画像ファイルの保存
- 右ウィンドウに表示中の画像をPCファイルとして
保存→下部ウィンドウに縮小画像一覧表示(JPGまたはBMP形式)
- 4. 画像の編集
- 描画ツールが右ウィンドウ下(13)にポップアップし、簡易画像編集が可能
- 5. 画像の削除
-
- 選択中の画像ファイル(12)を削除
- 6. 録画⇔録画停止
- 左ウィンドウ(11)に表示中のカメラ映像の録画開始、保存、終了
- 7. ビデオ再生⇔再生停止
- AVIファイルとして保存済のファイルを選択、左ウィンドウ(11)にて再生、停止
- 8. 画像処理⇔画像処理の終了
- 右ウィンドウ下に画像処理メニューの表示、非表示
【画像処理ツール】グレースケール、エッジ検出、高パスフィルタ、バイナリ(白黒2階調、逆向き(ネガポジ)
- 9. 印刷
- プリンタ選択画面を起動し、右ウインドウの画像を印刷
- 10. UM-CAM Viewerの終了
表示ウィンドウ
- 11. 左ウィンドウ
- 撮影前画像(静止画)、撮影中映像、再生中映像などの表示
- 12. 右ウィンドウ
- 撮影済画像を選択表示し、画像編集、画像処理など実行
下部表示メニューボタン
- 13. 保存済画像・ビデオ
- BMP画像
アクティブウィンドウにすると、静止画ファイルはBMP形式として
指定場所(初期設定="C:\Documents andS ettings\hyper1\MicroLinks Technology\UM-CAM\DATA\Image\Bmp")に保存
- JPG画像
アクティブウィンドウにすると、静止画ファイルはJPG形式として
指定場所(初期設定="C:\Documents andS ettings\hyper1\MicroLinks Technology\UM-CAM\DATA\Image\Jpg")に保存
- AVIビデオ
動画ファイルはAVI形式として
指定場所(初期設定="C:\Documents andS ettings\hyper1\MicroLinks Technology\UM-CAM\DATA\Video")に保存
- 14. 保存済画像ページ
- 現在表示中ページ / 総ページ数
- 15. ページ戻り&送り
- 現在ページから上下に移動
- 16. 画像保存パス
- 画像を保存する先のディレクトリのパスを表示・変更
機能ボタン(表示ウィンドウの下)
※ 上の画像は対比モードがアクティブの場合
A. 左画像に右画像の読み込み
B. PC上の任意の場所からファイル画像の読み込み
- 17. 対比モード

C.【オーバーレイの対比】
左ウィンドウの画像に、右ウインドウに選択した画像を重ね合わせて表示
D.【左の対比】
左ウィンドウの左側と右ウィンドウの右側を対比

E.【右の対比】
左ウィンドウの右側と右ウィンドウの左側を対比

F.【上の対比】
左ウィンドウの上側と右ウィンドウの下側を対比

G.【下の対比】
左ウィンドウの下側と右ウィンドウの上側を対比

【アスペクト比の調節】
左右 / 上下 の表示面積比率を調節(オーバーレイ時は非対応)

【透明度の調節】
同一ウィンドウに表示中の左右ウインドウ画像の透明度比率を調節

- 18. フォーカスモード

- −準備中−
- 19. ビデオ制御モード

- −準備中−
- 20. 測量モード

- −準備中−
プルダウンメニュー
−準備中−